フードロス・チャレンジ・シンポジウム2014開催

さるぱコース2

フードロス・チャレンジ・シンポジウム&ワークショップス2014
−「食の循環とつながり」の体感 − 開催のご案内

10月11日東京農業大学世田谷キャンパスにて「フードロス・チャレンジ・プロジェクト」のシンポジウムが開催されます。
「フードロス・チャレンジ・プロジェクト」とは、まだ食べられるものがロス・廃棄されている(=フードロス)という問題の解決を目指している活動で、当日はシンポジウムの他、保存食に関するワークショップ等も開催されます。みなさまぜひご参加下さい。

翌10月12日には源流大学のフィールドである山梨県小菅村で食に関するエクスカーションも開催されます。こちらもぜひご参加下さい。
村での保存食の作り方や食材の活かし方等を学ぶことが出来ます。

食に興味がある方はぜひ遊びにいらしてください。
学生の参加も大歓迎です!

■詳細
http://foodlosschallenge.com/?p=540
■お申込みフォーム
以下のリンク先より、必要事項をご記入ください。
https://enq3.dstyleweb.com/orca/36150605
■お問い合わせ
フードロス・チャレンジ・プロジェクト実行委員会
info@foodlosschallenge.com

小菅村でのエクスカーションもあります!

小菅村でのエクスカーション!

The following two tabs change content below.
スタッフ

スタッフ

このサイトを運営する多摩川源流大学のスタッフです。源流大学や小菅村、農大でのイベント情報などを紹介します。

本は知のつながり 先生の本棚 宮林茂幸教授の場合

「本棚のすべての本は、新しい知というネットワークでつながっている」と日本の科学者が言ったかどうかは知らないが、私はそう思う。 本棚にはその人の知が詰まっているのだ。成......

とてもあやふやな電車が近すぎる市場に行く

電車というものがある。移動には欠かせないものだ。そんな電車と我々の距離は近いけれど遠い。駅のホームが電車との最接近ポイントであり、それ以外は遠いのだ。線路の周りには基本的に......

スカイツリーの高さからワインを注ぐ

料理などを美味しくするのはちょっとしたアイディアが必要だ。スイカに塩をかけたり、カレーにインスタントコーヒーを入れたり。こんな簡単なことで素材の持つ美味しさをさらに引き出す......